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2018.4.11

日本最大規模の小売ネットワークに
「いなげや」が参画!

136店舗でカタリナの「レジ・クーポン®」を発券開始! カタリナ マーケティング ジャパン株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:花崎 茂晴、以下 当社)が提供する「レジ・クーポン®」を活用したカタリナ・ターゲット・メディアが、2018年4月4日から株式会社いなげや(所在地:東京都立川市、代表取締役社長:成瀬 直人、以下 いなげや)が運営するスーパーマーケット いなげやの136店舗で導入されることになりました。   〈カタリナ・ターゲット・メディアとは〉 カタリナ・ターゲット・メディア®は、スーパーやGMS(総合スーパー)、ドラッグストアの買い物客に対してPOSと連動して提供される「レジ・クーポン®」を活用した、効果測定可能な新しい店頭メディアです。 カタリナは、全体で世帯浸透率93%を超える小売チェーン各社を顧客とした日本最大規模のネットワークを有しています。同時に、大手消費財メーカーの参画により、当社が提供する「レジ・クーポン®」は全国の主要小売37 チェーンで利用可能です。 この日本最大規模のネットワークをシンジケーション化することで、カタリナ・ターゲット・メディア®は、消費者の購買行動に直接アクセスし、嗜好性やニーズ、購買動向を把握できる強みを発揮しています。導入企業にPOS データに基づく詳細な分析情報を提供し、新商品のプロモーション、消費者の購買行動のリサーチ、クロスメディア・プロモーションにご利用いただいています。 各企業は、約90%という高い視認率を誇るカタリナ・ターゲット・メディア®を活用することで、従来のマスメディアやプロモーションメディアでは訴求しにくかったターゲットに、より効果的なアプローチが可能になります。効果測定/分析情報は、次期メディアプランの最適化にも効果を発揮します。   〈導入により期待される効果〉 いなげや様はカタリナ・ターゲット・メディア®を活用し、値引きクーポンやお得な情報をターゲットとしたお客様に的確に配信することで、再来店の促進、購買頻度や購買単価のアップという効果を期待されています。またいなげや様独自の販促・マーケティング企画の実施に際しても、今まで以上に効率的な運用ができる点も期待されています。   〈いなげや様とカタリナのお取組みについて〉 今回の店頭メディア「レジ・クーポン®」の導入はスーパーマーケット「いなげや」、「い~な21」、「エスビイ」、「ブルーミングブルーミー」の136店舗が対象となります。今後のお取組みとしては、店頭メディア「レジ・クーポン」だけでなく、アプリなどのデジタルでのお取組みにつきましても順次リリース予定となっております。   〈株式会社いなげやについて〉 いなげや様は、「地域のお役立ち業としてお客様の健康で豊かな食生活の実現」を目的に、首都圏にスーパーマーケット、ドラッグストアを展開するグループ企業です。 いなげや ホームページ: http://www.inageya.co.jp/   〈カタリナ マーケティング ジャパン株式会社について〉 当社は、消費財メーカーと小売チェーンのビジネスを向上させるグローバルなターゲット・マーケティング・サービス専門企業です。当社提供の店頭メディア「カタリナ・ターゲット・メディア®」を活用したマーケティングソリューションでは、2018年4月現在、国内の食料品売り上げ規模の5割以上を網羅する37のチェーンを対象に、毎週1億人以上のレジ通過者に「レジ・クーポン®」を直接配布できるネットワークを有しています。これを通じて膨大なデータを読み解き、的確な消費者へ、的確なタイミングで、適切なメッセージを直接お届けしながら、消費者の嗜好性やニーズ、購買動向を把握できることが当社の強みです。   本リリースに関するお問い合わせ先  メール:pr_otoiawase@catalina.com 広報担当   PDFを表示   ニュース一覧に戻る  

2018.4.5

カタリナマーケティングジャパン、新社長が就任
リテールマーケティングのオムニチャネル化支援を加速・推進

  カタリナマーケティング(本社:米国フロリダ州セントピーターズバーグ、以下カタリナ)は2018年4月5日、日本法人であるカタリナマーケティングジャパン株式会社(以下カタリナジャパン)の代表取締役社長に4月1日付で花崎茂晴が就任したことを発表しました。花崎は今後、カタリナのグローバルエグゼクティブチームのメンバーとして、日本の事業を統括します。 これに伴い、前代表取締役社長の若林学は3月31日をもって退任致しました。若林が社長在任した12年間、カタリナジャパンは目覚しい成長を実現し、「パーソナライズド デジタル メディア」と呼ぶリテール及び消費財メーカー向けマーケティングソリューションの業界最大級の企業としてサービスを提供してまいりました。 花崎は、三井物産株式会社のメディア/ICT事業本部に20年以上所属し、リンクシェア・ジャパン株式会社、AOLプラットフォームジャパン株式会社等のデジタルマーケティング関連の事業会社社長を歴任し、また2014年までの3年間は米国三井物産(ニューヨーク)に駐在し、米国IoT関連のベンチャー事業投資に携わる等、デジタルマーケティング、デジタルトランスフォーメーションに深い知見と経験を有しています。 花崎の就任により、カタリナジャパンは、オムニチャネル化のさらなる進展が予想されるリテール及び消費財メーカーに対して、実店舗とデジタルをシームレスに融合した統合マーケティングプラットフォームの提供を強化・加速し、顧客マーケティング活動のパフォーマンス向上のさらなる支援に努めてまいります。 〈カタリナ マーケティング ジャパン株式会社について〉 当社は、消費財メーカーと小売チェーンのビジネスを向上させるグローバルなターゲット・マーケティング・サービス専門企業です。当社提供の店頭メディア「カタリナ・ターゲット・メディア(R)」を活用したマーケティングソリューションでは、2018年4月現在、国内の食料品売り上げ規模の5割以上を網羅する37のチェーンを対象に、毎週1億人以上のレジ通過者に「レジ・クーポン(R)」を直接配布できるネットワークを有しています。これを通じて膨大なデータを読み解き、的確な消費者へ、的確なタイミングで、適切なメッセージを直接お届けしながら、消費者の嗜好性やニーズ、購買動向を把握できることが当社の強みです。 ※カタリナアプリ、レジ・クーポン、クーポンネットワークはカタリナ マーケティング ジャパン株式会社の登録商標です。 本リリースに関するお問い合わせ先  メール:pr_otoiawase@catalina.com 広報担当     PDFを表示   ニュース一覧に戻る

2018.2.16

トレジャーデータ株式会社と弊社が「TREASURE CDPを使うことでデータのイメージが湧いてくる」をテーマに対談を実施

データドリブンビジネスを推進するために必要なプラットフォームを提供する、トレジャーデータ株式会社と弊社による対談が2018年2月16日に実現。「TREASURE CDPを使うことでデータのイメージが湧いてくる」をテーマにデジタルマーケティングについて議論を深めました。 話し手はトレジャーデータ株式会社マーケティングディレクターの堀内健后氏と弊社プロダクト チーム ブランドソリューションズ/アド&エージェンシーソリューションズ ディレクターの小川真輝です。 URL:https://www.treasuredata.co.jp/blog_jp/partner-catalina/

カタリナでマーケティング施策を最適化